アプリケーション:営農気象クラウド

これまでの天気予報の常識を覆す、「農業者のため」の気象予報システム

ホーム画面

img1

    [従来の天気予報との違い]

  1. 真上の天気も観測
  2. 天気を見るとき、TVやラジオの天気予報では、 各都道府県や大まかなエリア分けで表示されることが多く、 農業者は自身の経験と勘に頼ることが必要だった。 しかし、このシステムは、圃場の位置を設定することで、 登録地の真上の天気をより細かく精密な情報で得られる。

  3. アラート設定
  4. 条件(気温、気温差、湿度、天気、降水、風速)を設定し、 気になる気候を確認。これまで1つ1つ確認する必要のあった気候も、複数の条件で、一括登録。 条件に合致したアラートが出た場合、メールで情報を受け取ることも可能。

予報画面

img1

    [従来の天気予報との違い]

  1. 天候予報だけでなく、様々な気候変化に対応
  2. 天気は晴・雨・曇りなどだけではない。 それぞれの作物に適した状況が存在する。 営農クラウドでは、1時間刻みで、それらの天候確認を一括で行うことができる。

  3. 登録している各圃場ごとの天気を観測
  4. 農業関係者であれば、山や畑、田など複数の場所で作業をすることもあるはず。 各地をピンポイントで圃場設定すれば、圃場を切り替えるだけで、各地の天気を簡単に確認。

グラフ画面

img1

    [従来の天気予報との違い]

  1. 最大72時間先まで観測
  2. 最大72時間先まで、気温、湿度、風速、降水量の4つの条件に対して、グラフで データを見通すことが可能。圃場登録時点までの過去データに遡れるので、年単位での比較も。

  3. 最高値・最低値を表示
  4. 条件に合わせて、最高値・最大値がグラフの下に表示可能。 一目で、さまざまな気象状況の高低差での農作物被害にも対応できる。

降雨図画面

img1

    [従来の天気予報との違い]

  1. 天気の移り変わりを動画で
  2. TVやPCを利用しなければ、固定の表示でしか見ることができなかった天気図を、 10分毎、1時間ごとの動画として表示。 これで、急な外出時や作物の手入れ時も簡単に確認可能。

  3. 登録している圃場の地点を表示
  4. 登録した圃場位置をタップすれば、その圃場が拡大縮小表示され、 より細かく天気図を確認することを実現。 他の場所も同時に見られるため、農業者同士で助け合うことも。

※紹介しているものは、機能の一部となります。さらに詳しく情報が知りたい方は、お問い合わせください。